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群馬キッズステージ2016の軌跡 2章【初回オーディション】
2016.9.4

4月29日、いよいよ最初のオーディション。
オーディションにはたくさんの子ども達に参加いただきました。


天気が良かったけど風が強く少し天候が心配の中、最初のオーディションが開催された。
時間になるとたくさんの子ども達でいっぱい。
少し緊張気味な子ども達にスタッフが声をかけ、実行委員の「ぬでちゃん」が子ども達と和む姿が印象的だった。
キッズステージ


時間になるとスタッフも真剣、子供達も不安と緊張、そしてやる気で満ち溢れてきた。
最初の挨拶は緊張しながらキッズステージの趣旨を話しオーディションを進める。
ステージ
舞台
群馬


会場はたくさんの人で賑わっていた。
質問からウォーキング、簡単なポーズをしてもらい楽しくオーディションはスタート。
01-0005


緊張から質問に答えられなかった子、
自信満々にできた子、
少し失敗をしてしまった子、


全員が輝いてました。




最後は参加者全員で記念写真。
オーディションに参加したみんなで写真を撮って最初のオーディションは無事終わりました。



イベントが終わり実行委員とボランティアスタッフみんなでミーティング。
最初ながら失敗無く良くできたと思うけど、


スタッフ「もっとよくできるはず」
と明後日への改善策を話し合うスタッフ。
そして、心から一生懸命サポートしてくれるボランティアさんへの心配りをと、


ぬでちゃん「関わるボランティさん誰もが孤立しないように実行委員会が気を使わなきゃいけない」
それは、心からイベントサポートしてくれるボランティアへの温かい気遣い。
実行委員のぬでちゃんが言った言葉が今でも頭に残ってます。



良かった点や、反省点などの振り返りを何度もして5月1日の2回目のオーディションを迎えた。

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